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ポリグラム製CD こんばんは。
私がCDを買い始めた80年代半ばは、DGやDecca(London)、Phillipsレーベルなどは日本国内盤でも中身のディスク自体はまだほとんどが独ポリグラム製でした。 ポリグラム製と日本製ではディスクの構造が違うのは一見して分かりましたが、」しばらくして初期ポリグラム製はディスクの張り合わせに問題があり、場合によっては数年でアルミ蒸着層が駄目になると報道され、心配したものでした。 自分の持っているのは幸いにして現在でも大丈夫ですが、RやRWだけでなく市販の音楽ROMも(日本製も含め)いつまでもつかは本当のところ?のようですね。
ところでくだんの初期ポリグラム製のCDは、その多くがアルミ蒸着層のピンホールが無数にあり光のほうに向けるとまるでプラネタリウムのようでビックリ、にもかかわらず一切音飛びがなかったのにまたビックリした記憶があります。クロスインターリーヴリードソロモンコードのエラー訂正の威力を最初から見せつけられた、というところでしょうか。
【2007/08/20 04:05】
URL | 村家 仁(仮名) #9Yb0jpp6 [ 編集]
エラー訂正 村家 仁(仮名)さん、こんにちは
初期のころは覚えていないのですがピンホールがあったとは初めて知りました。 >クロスインターリーヴリードソロモンコードのエラー訂正 データ分散や先読みそしてエラー訂正と補正がありますがそれで 音が違うと言われた時代でしょうか。 エンファシスのオンオフにうるさい記事を読んだことがあります。 音楽だけのステレオシステムはipodなどのポータブル的なものに変化し TV周辺デジタル映像システムに置き換わってますね。
【2007/08/20 09:14】
URL | SOPHIL #GpEwlVdw [ 編集]
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